ユリオ化超特Q
というわけで、久しぶりの不沈艦Log。
らっしゃい!
去る3.9にインドアの決勝戦がありました。
負けました。
インドアのチームもレアル・カリフォルニアも調子が良かったので、
「優勝するまでは」とあえてブログで喜びを発散させないよう更新してなかったわけでした。
そんなこんなで、敗戦してやさぐれていたら日本に地震があったわけです。
レアル・カリフォルニアはまだ首位にいるけどチーム状況は良くない。
それはそうと、
ユリオ化が急激に進んでいる不沈艦。
ヤンマガ(マック、ATOK?でヤンマがガ一発変換できないってどういうこと?ヤンマがってまだある?)で読んでいた
「ハゲしいな桜井君」
の影響か。禿げるときは「髪の毛が抜け落ちる」ことが加速的要因となって、それが発毛を上回ることによって「禿げる」のだと思っていたが、
実際の体験としては、
「前頭葉にあたる部分の髪が伸びてこない。。。」
確か、前回髪を切りに行ったときに、だいぶ短くして髪の毛全体が立つような感じで仕上がったんだけど、
それから約1ヶ月?
側頭部の毛は伸びて寝はじめているんだけど、
前頭骨っていうのか?なんかそこを地盤としている前髪の下地となるような毛の伸びが明らかに遅い!!
で、前髪は未だに立とうとしているわけ、
人が禿げるときいかにして髪の毛が生えそして抜けていくのはは今後更なる動力学的検討が必要である。
詳細な検討によって、
「どうして禿げた人はバーコードヘアースタイルに流れていくのか?」
という問いに対する答えが得られるはずである。
これまで考えられてきたような、
ある日突然禿げたことに気づいて
「おお!これはやばいから髪の毛を伸ばして禿げた部分にかぶせるようなヘアースタイルにしなければ!」
と思ってバーコードヘアーにしているのではなく。
私の仮説は、
毛髪量の局所的および漸次的な変化に、変化があるごとに意識的、もしくは無意識的に対応してきた結果がバーコードヘアーなのではないか。
というものである。
私が禿げるとかどうとかという予測とは関係なく知覚した現象としては
「前髪の伸びが遅くなった」ということと、「サイドはこれまでと同じペースで伸びてきている」ということである。
Makoto at 23時44分00秒 | Comments (0)