色々とネガティブ
あぁ、、 参ったね。
なんだかんだと、書きたいネタが毎日のように押し寄せて来て困ってしまう。
しかも、それは全部ネガティブネタ。。
まあ、長引いていた風邪がほぼ治まり、ロシア人とのサッカーもクソ暑い中こなしつつ状態をあげていたわけなんだけど、
ロシア人の奴らは結構さっさと結婚しちゃってて子供とか連れてきてるわけで、
しょっちゅう、わけわからんガキが混じってくるわけ、
まあ、子供だかから当たりに弱いし、遅いし、下手だし、周りのロシア人の大人に比べると小さいわけ。
で、俺もまあ大人なんで
「オイチビ!」
的な感じで、扱ってたんだけどよくよく近づいてみると、
俺より背が高かった。。。
いやー、参った。
俺って、ロシア人の大人に比べたらこんなに小さいのかと。。。
逆に当たり負けしてない俺も頑張っているとは思うが。。。
なんてことを、ためを作って1エントリー書こうと思ってたが、
日曜日にもう一発参っちゃいました。
風邪も治って、フル出場が期待された先週の日曜日、
まあ、なんと言ってもレアルカリフォルニアは開幕2連勝の波に乗り、
若いカルロスが戻ってきて、ニックっていうFWもフェルナンドの代わりに入ってきて
「今期こそ載冠!!」
と期待が高まる中での第三節。
まあ、開幕当初なので、俺は俺で使えそうな友達にメールをするわけだが、
貧乏くさい白人のイバンからは応答がなかったモノの、
ロシア人のインドアチームで知り合った、メキシコ人のエドガーから応答あり。
若き日のマラドーナのような容貌が俺のつぼであるだけでなく、
めちゃくちゃ上手い。。
奴は奴で俺のスピードあるプレーを認めているらしく、
奴がロシア人のインドアチームを離れてからも交流があったわけ。
そんなエドガーが参戦するということで、張り切って試合に向かった日曜日であった。
奴はメキシコ人なので、チームメートともすぐにうち解けて、
試合開始。
不沈艦は最近の定位置である右SBでスタート。
「俺の方が速いしアウトドアなら俺の方が上だろ?」
とか思っていたが、
エドガーはのっけから存在感を発揮。
メキシコ人のオッサン達の中で俺と二人でニュータイプのサッカーを展開(まあ、俺はSBなんで得点には遠かったが。。)。
そんな幸福な時間をすごそうとしているときに
悲劇は起こった!!
Makoto at 20時47分24秒 | Comments (0)