ミミにタコ
サクラメントは4月にもかかわらず雨。
このため今週末のレアル・カリフォルニアの試合は流れた。
更に、キリスト教の祭日イースターがこの日曜日ということでか、インドアサッカーの施設も今週末は閉鎖。
久々のノーゲーム週末となり、
負傷中の俺には願ってもない休養でした。
右足首は9割方治ったけど、、、
やってみないと分かんないなー。。怖いね。
いつもは軸足として負担がかかることが多い左足の重要性を意識してきたけど、
実際利き足の右を負傷すると、利き足の重要性を痛感するね。
まあ、左はケガしても、テーピングで固定して、まあ、更にまたケガしてももっと固定して、
とかで、試合に出続けることはできるけど、
右は固定しちゃうと色々な種類のキックが蹴れなくなっちゃうんだよねーー。
しかも、仕事が忙しくて試合か試合形式の練習しかできないせいか、
それとも老化に伴う右脳の劣化なのか、
もともと下手くそな左のキックが最近更にひどい。。。
思いっきりシュート打ったりする分には良いんだけど、正確なクロスとかまず無理だね。。。。
だから、右足が痛いとまともにサッカーできないので、早く治ってほしい。
で、ミミにタコなんですが、
最近はFWとしての先発出場はまずなく、
右ハーフもしくは右サイドバックとしての出場が多い不沈艦。
まあ、最近ありがちなパターンとしては
右サイドバックでの先発、
勝っている場合 => そのままサイドバック => 勝利
負け始めた場合 => FW => 守り崩壊 => ボロ負け
簡単にいうとコーチがバカなんでギリギリで守り勝つかボロ負け。
引き分けなんて一年ぐらい無いんじゃないかな?
まあ、そんなこんなでDFやってるとヘディングで競り合う機会が多い。
こっちの方はオッサンになってからの方が上手くなった気がするわけで、
相手のゴールキックとかだったら基本的に負けないんだけど、
バックチャージ取られないように競ろうとして側頭部でヘディングすることが多くなったで、
耳にもよくあたるんで、難聴にならないか心配しているんだが、
最近何気なく左耳を触っていたら、なんか耳の一部がプクッと腫れているではないか、
最初は虫さされかなんかだと思っていたが一週間たった今現在でもプクッとしているわけ、
よく考えるとヘッドで競るときはたいてい左側頭部で行ってるわけで、
まあ、これは柔道選手とかがなるようなたぐいのモノなのでは無いかと結論。
これがかの有名な
「ミミにタコ」
??
サッカーしてー!!!!
Makoto at 17時11分55秒 | Comments (3)
Comments
pon at 2010-04-08 20:00
社会人サッカーのほうでいつも1トップなんだけど、ヘディングの競り合いで勝った記憶がないよ・・・
ちなみに今日本は再びブルーハーツブームが到来してるよ
っていっても、女優さんがCMで歌ってて歌だけが人気なんだが・・・
うちの研究所でも、あの歌誰の歌だろうね~
ってカンジで・・・
で、原曲聴かせるとみんな引くっていう・・・
誰もブルーハーツを知らない研究所で一人さみしく毎日聴いてます><
大学の頃が懐かしい・・・
MH at 2010-04-10 14:07
もう若者はブルーハーツ聴かないんだな。
あれなしで10代20代を生き抜くというのはある意味すごいことかもしれない。若いときにサンボマスターとかしかいなかったら確実に死んでたね俺なら。
pon at 2010-04-14 21:55
また今期リーグが月末から始まるんで
がんばってみます~v
たしかに若者は聴かないぽいね><
残念なのは研究所にいる同年代からちょっと上の人も聴いてないのよね><
聴いてないから変な大人になっちゃうんだわ><